四年生に成って日本語がもっと上手になってきたですが本当にまだまだだった。私が私には自信があまりないでした。授業の前に日本語で話すのは難しかったのことです。出来なかったです。障害があった分かりました。障害に突破ために、もっと上手に成ったために、日本で留学をするは要りました。
それから2011の秋学期に埼玉県の東京国際大学で留学しました。四ヶ月日本の家族と一緒にホストファミリーとして住んでいました。その経験は私の生活中に一番目ぐらいと思います。凄く時間がありました。私の日本のお母さんと妹は私の普通な家族に入って見做している。
やっぱり留学の経験が終わった時、日本語の流暢は増えて来て、自分の自信も本当に高いに成りました。最後、その思い出かわりになにも入られたくないです。
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