Friday, October 19, 2012

アメリカの結婚式

私は婚約しています。婚約者と一緒結婚式の準備をしています。アメリカの結婚するの必要なことは凄く高いです。普通な値段は、$16,000USです。つまり1,900,000円 ぐらいです。そのぐらい値段を払いたくないです。出来ないです。それから私達は小さくてもっと安い結婚式して決めました。

Tuesday, October 16, 2012

今アメリカには大統領の討論をやっています。いろいろな話題を話し合います。両方大統領志願者がいい考えがありますがどちのほうがいいかな。。

Wednesday, October 10, 2012

私の歴史が少し知っているとこのブログは日記ように成るつもりです。このブログには日本語の対談するのはしたいですがコメンとが必要です ^.^ 質問があれば、文の間違えを直したいなら、「こんにちは」にも喋りたいなら、何でもしてくださいませんか?どうぞよろしくおねがいします。

Saturday, October 6, 2012

四年生に成って日本語がもっと上手になってきたですが本当にまだまだだった。私が私には自信があまりないでした。授業の前に日本語で話すのは難しかったのことです。出来なかったです。障害があった分かりました。障害に突破ために、もっと上手に成ったために、日本で留学をするは要りました。

それから2011の秋学期に埼玉県の東京国際大学で留学しました。四ヶ月日本の家族と一緒にホストファミリーとして住んでいました。その経験は私の生活中に一番目ぐらいと思います。凄く時間がありました。私の日本のお母さんと妹は私の普通な家族に入って見做している。

やっぱり留学の経験が終わった時、日本語の流暢は増えて来て、自分の自信も本当に高いに成りました。最後、その思い出かわりになにも入られたくないです。

Thursday, October 4, 2012

今まで三年間ぐらい日本語を勉強して来ました。専攻として日本語の決まりは良かったです。でもいままで着きは難しかったの道です。大学の二年生時、専攻はもう選びませんでしたから大学から休みを取って決めました。出来たいことをまだ知らなかったので、学校にお金を払ってのは不用と思いました。お金を捨てたくなかったです。

他の町を引っ越しました。自分の暇な時間が必要でした。たくさん働くしたり、スポーツをやったり、楽しい時間がよくありました。急にそれを知っていた前、一年間はもう飛びました。その間いつも「絶対に学校に戻らなければなりません」が分かりました。一年半後で大学へ戻って決めた。インタネットに専攻のリストを見た時日本の専攻を見つけました。先のポストの入ったことを考えました。いい理念とお思いました。私は正しかったです ^.^

Tuesday, October 2, 2012

こんばんは、

日本の興味は子供時始めました。若いから武道が好きだったし、侍の人は凄くかっこいいと思ったし、アニメもよく見ました。そのという理由で日本の興味が開花しましたかもしれません。にもかかわらず、大人に成ってまでに日本のことに交流はめずらしかったです。

大学校に入った時、専攻はまだ決められませんでした。始めに地質学を考えましたけど、少数の授業後で色々な地質のことがあまり好きじゃなかったです。他の話題を勉強するようにしました。大学の三年生になって東アジア研究を選びました。

Sunday, September 30, 2012

自己紹介です。

こんにちは皆さん、お久しぶりですね。

最初に、このブログは大学校のプロジェクトために始めました。今、もう卒業したので、このブログのためを変われていると思ういます。ブログがありますのに、使わないのは勿体無いでしょう。学校じゃなくて、自分の練習と日本語の流暢がもっとよく成るためにこのブログを使うつもりです。このため、自己紹介 もう一度やりたいと思います。

始めまして、アーラーと申します。今年の五月にアリゾナ大学から卒業をしました。専攻は東アジア研究だった。翻訳者か海外のビジネス人になりたいんですが卒業したらどんどん私の日本語能力は下手に成って来ました。フェニックス町は私の出身ですからフィニックスに戻りました。私の婚約者と一緒に住んでいて嬉しいです。実はもう一匹と一緒住んでいますが、私達の猫です。アルテマスとお申します。じゃ、今まで大丈夫と思います。後のポストを読んで帰ってくださいませんか?我々はどうぞよろしくおねがいします。

Friday, April 13, 2012

ブログ二


おまもり(御守)
                御守は、仏のことです。御守の意味はアムレットです。御守の機能は、御守を持っている人ためにいい運を立てられます。御守の世態人情についてを話す前に少し歴史を話し合いましょう。昔に、たたりみたいなことはよくあった物です。生活にある悪い事を返すようになると言う理由で、寺に行ったら、木でか紙で祈念が書いてある物を受けられました。そんなことは初期の御守です。日本人は御守を受けたら生活が良くなると思っていました。このごろも大体その同じ考え方は日本の文化の至る所であります。今の御守はきれいなラッピンの中に祈念が書いてある物があります。

いい運を立てられるのことは普通であるですが、運に限ていません。たとえば、交通安全や、勝利や、愛を育てるや、いい健康や、本当に御守は色々な機能がいっぱいです。下の写真は自分の御守です。左の御守は愛の育てるのため御守です。ペアで買えますから、恋人たちの愛はもっと強くなります。清水寺で買いました。右の御守は勝利のため御守です。授業に勝利のために、この御守は学校でいつも持って来ます。金閣寺で買いました。



寺によって大きさと色は違いますので、ただ一番好きな御守を決めません。何のために御守を買いたいなら、そのための御守を買わなければなりません。また、御守の値段が違います。安いの御守を買ったのに、まだ生活に悪い事があるなら、もっと高いの御守を買った方がいいです。もっと高い御守を買うにともなって、御守の有効性も増えます。最近、世界と同様、日本でも便利な物が増えて来ました。それで、かわいいのクレジットカードみたいと携帯電話のアクセサリー御守はどんどん人気も増えて来ました。

Tuesday, February 21, 2012

ブログ一


                                                           
ぶつだん(仏壇)のこと
仏壇は仏教(ぶっきょう)のことです。仏壇の意味は仏のアルターです。仏壇はほとんど日本の家中にあります。仏壇は、きがんするためのものです。また、祖先(そせん)をあがめるのところです。
日本人の心中(しんちゅう)を話す時、そのことはもっと大切なものです。仏壇について説明する前に、少し仏壇の歴史について書きたいと思います。日本人は、死んだ人の生活は()たされていないなら、世界である死んだ人の霊が歩るき回るを考えています。その死んでいる人霊は、後生(ごしょう)に行けません。故に、霊がさびしくなったり、怒るになったりして困ります。だれか死んだ時、その人の霊を怒るになったら死んだ人の家族の特にすごく困まります。家族は死んだ親戚の霊をうれしくなってあげるために仏壇を使うことが必要です。家族は仏壇にあがめったら、死んだ親戚の霊に仏壇の所に呼ぶます。それをして、食べ物をそなえし、花をそなえし、さまざまなものをそなえるとうれしくなるようにします。霊がうれしい気持ちを来ったら、後生(ごしょう)に行けます。

最初に(鎌倉(かまくら)時代から)、仏壇はすごく高いでした(今もそうです)。ですから、日本人自分の仏壇はほとんどありませんでした。その時に、あるおぼうさんは歩るき回わりたとして、後ろの所で仏壇をはこびました。それで、普通の人々は先祖ためあがめることが出来ました。代表的な、仏壇は木から作られました。大きいとか小さいとか、じみとか贅沢とか、仏壇は家族によって違います。日本はどんどんもっと込んで来たにとまなって、便利なので仏壇がもっともっと小さくなって来たように思います。今日、仏壇は日本の文化の中ではまだ大切なものです。
(アルター : Alter)